メニューを開く

voiceお客様の声

岐阜県瑞穂市 Y様邸

掃除は15分、エアコンは1台。暮らしがガラッと変わりました。

散歩中に見つけた土地が、家づくりの始まり。

(旦那様)
子どもが生まれて「そろそろ家を建てたい」と話していたところ、この土地をうまく購入できました。
そこから一気に家づくりがスタートした感じです。


(奥様)
私たちは最初から地元の工務店が良いと思っていたので、岐阜県や瑞穂市の会社に絞ってネットで探しました。
勝手な偏見ですが、工務店のほうが思いが伝わりやすいイメージがありました。


(旦慢様)
それで三島さんのホームページを見ていたら、モデルハウス「kizukiの家」が載っていたんです。
以前から前を通るたびに「いいな」と思っていた緑いっぱいの平屋だったので、「あの家を建てた会社なんだ」と思い相談することにしました。

営業ではなく、"つくる人"と直接話したかった。

(旦那様)
実家が水道の設備屋で、僕自身も土木関係の仕事をしているので、工務店の存在は身近でした。
職人の丁寧な仕事を見てきたから、地域の工務店には良い印象があったんですよね。
大手でも、結局下請けとして施工するのは地元の職人であることがほとんど。
それなら直接工務店へ依頼した方が良いと思っていました。



(奥様)
やっぱり、作り手と直接話せるほうが安心です。
友人から「営業担当を介した伝言ゲームになり、要望のズレがあった」という話を聞いたこともあります。

(旦那様)
三島工務店さんは、社長のあきらさん自身が現場のプロ。
1対1で直接話が通じるので、情報にズレがなく、何でもすぐに答えをもらえる距離の近さが良かったです。
 

「家族のつながり」や「書斎」「漫画部屋」。譲れない条件がありました。


(旦那様)
最初に10個くらい条件を提示しました。僕の一番の希望は、書斎 。
テレワークとか、子どもが大きくなったあと楽しむ空間にしたかったんです。

(奥様)
私の要望は、漫画の収納棚(笑)。
量や寸法をよく見てもらって、壁一面に収納できるようにしてもらいました。
それから、家族の空間で大切にしたのは「互いの気配を感じられる間取り」です。
帰宅したらリビングを通って自室へ行く動線などをお願いしました。

(旦那様)
ファミリークローゼットも良くしてもらったよね。
僕が夜遅く帰っても家族を起こさないよう、廊下から直接入れる場所に配置してくれました。
「服はたたむのか?ハンガーをたくさん使うのか?」「BOXは使うか?」などじっくりヒアリングされて、稼働棚やハンガーパイプの数、高さなどを細かく調整していただきました。
決められた形に合わせて生活するのではなく、自分たちに合わせたオーダーメイド。
コンパクトな平屋で、見事なレイアウトになっていると思います。

我が家は小上がりをやめて正解でした。


 

(奥様)
当初、リビングの一角に小上がりの畳コーナーを設けて、段差を収納にしようと思っていました。
でも、いろいろ話している中であきらさんから「フラットな方が安全かもしれない」とアドバイスをいただいたんです。
収納も別で作れると提案され、畳スペースはLDKと高さを合わせることにしました。


(旦那様)
この判断は大正解。段差がないので安心して子どもをお昼寝させられます。
照明も壁際に寄せて間接照明風にしてくれたので、寝転んでも眩しくないようになっています。


(奥様)
内装はグレーを基調に、無垢の木と明るすぎない白でまとめました。
カラフルなおもちゃがあっても室内が落ち着いて見えます。

曇りの日も明るい&エアコン1台で家じゅう快適。


(奥様)
この家は、曇りの日でも昼間に照明をつけなくても良いくらい明るいです。


(旦那様)
僕らの家づくりが始まってすぐ、天井高2.4mにぴったり収まる大開口サッシが流通したそうで、あきらさんがいち早く提案してくれたんですよね。
この窓から庭の緑を眺める時間が最高です。
 


(奥様)
明るさだけでなく、高い気密と断熱性能にも感動です。リビングのエアコン1台だけで廊下まで快適です。

天然芝の庭がお気に入り。この夏はタープを張ってプールを楽しみます。

(旦那様)
家を建てるなら、絶対に本物の木や天然芝を取り入れたいと思っていました。
手入れは必要ですが、リアルな緑や花に囲まれる豊かさは格別です。
今では庭の手入れそのものが趣味になりました。剪定も自分でやっています。


(奥様)
子どもにも、本物の緑に触れさせられるのが良いですね。
天然芝は熱を吸収するので夏でも快適です。


(旦那様)
この庭に椅子を置いてコーヒーを飲むのがちょっとした目標です。
軒先からタープを張って、子どもとプールで遊ぶ計画も楽しみです。

毎回大笑いで楽しんだ打ち合わせ。柔軟な対応にも感謝しています。


(旦那様)
三島さんとはお互いに本音で話し合い、デザインのセンスや基準もぴったり合っていたため、打合せも現場もとても楽しい雰囲気でした。(Instagram:お客様との作業風景)


(奥様)
「要望が伝わらない」といった不満やストレスは1ミリもなかったですね。
常に私たちの気持ちを最優先にアドバイスしてくれました。


(旦那様)
建具屋をしている友達に作ってもらった木製テレビ台の設置も、快くデザイン設計を引き受けてくれました。
デザイン性を考慮して、宙に浮いているような美しいフローティングスタイルで綺麗に収まっています。
想いに寄り添う柔軟さ、設計力、技術力は、三島さんならではの強みです。

家づくりで手に入れたのは、"ゆとりのある毎日"かもしれません。

(奥様)
平屋は、とにかく家事動線が良いです。
無垢の床は冬でも冷えませんし、年中裸足でも大丈夫。家族みんなこの家が大好きです。


(旦那様)
私が掃除機の担当なのですが、15分もあれば隅々まで終わります。
庭いじりにかけている時間のほうが長いですよ(笑)。
好きなことに時間を使えるっていいですよね。
今回、家づくりはブランドだけで決めるものではないと実感しました。
自分たちの暮らしに寄り添ってくれる人と出会えるかどうか。それが一番大切だったと思います。


 

CONTACTCONTACT

お問い合わせ

代表・三島が現場に出ていることが多いため、​
まずはメールでお問い合わせいただくとご連絡が取りやすいです。​

kizukiの家​
来場予約​

メールでの​
お問い合わせ​

Copyright© 三島工務店 & m studio.
All Rights Reserved.